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インハウスSEOとは?内製化のメリットと具体的な手順を解説

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インハウスSEOとは、SEO(検索エンジン最適化)の施策を自社内で行うことです。内製化させると自社内にSEO関連のノウハウと経験を蓄積し、外注費を削減することが可能です。とはいえ、具体的な取り組み方については、多くの方が疑問を持つことでしょう。

そこで本記事では、インハウスSEOの導入手順と、そのメリット・デメリットを詳しく解説します。

インハウスSEOとは

インハウスSEOとは、企業が自社でSEOの施策を行うことを指します。SEO対策を実行し、結果に応じて問題点を見つけ改善策を考えるのも業務の一部です。そのためインハウスSEOには専門的な知識が必要とされています。

そもそもSEOとは

SEOとは検索エンジン最適化のことで、Googleなどの検索エンジンによる自社コンテンツの正しい評価を目指す施策です。適切なSEO対策を実施できれば、検索結果で上位表示が実現し、自社のメッセージや情報を読者(検索ユーザー)に伝えられます。

SEOで正しく評価されるための主な取り組みは以下の2つです。

  • ユーザーニーズを満たしたコンテンツの作成
  • 検索エンジンに評価されやすいサイトの設計

それぞれの取り組みについて解説します。

ユーザーニーズを満たしたコンテンツの作成

ユーザーの現在の欲求や潜在的なニーズを理解し、それに対応するコンテンツを提供します。そもそもユーザーニーズとは、検索者であるユーザーが抱える現状の欲求のことです。

例えば「東京 ラーメン おすすめ」と検索するユーザーは「東京でおすすめのラーメンを食べたい」と考えていると予測できます。するとユーザーニーズを満たすためには、おすすめのラーメン屋さんを紹介する必要があると考えられます。

しかし、ユーザーが検索エンジンに入力する検索ワードは、ユーザーニーズの一部に過ぎません。その裏側には潜在的な悩みや願望などが隠されているケースもあるでしょう。

SEOで正しく評価を受けるためには、このような潜在的なニーズも満たす必要があります。

検索エンジンに評価されやすいサイトの設計

SEOで正しく評価されるためには、検索エンジンが評価しやすいサイトを設計しましょう。検索エンジンが評価しやすいサイトとは、以下の要素が含まれているサイトのことです。

  • テーマの設定が統一されている
  • 権威性のある人物が作成もしくは認定している
  • 嘘偽りのない情報を提示している
  • スマートフォンでも正しく表示される
  • ユーザーが求める情報をわかりやすく提示している

検索エンジンの評価について深掘りすると、さまざまな要素が絡み合っているものの、基本的にはユーザーファーストに基づいたサイト設計が何よりも重要です。ユーザーにわかりやすい情報を伝えつつ、見やすいサイトを構築すると検索エンジンからの評価も受けやすくなるでしょう。

インハウスSEOを導入するメリット

インハウスSEOを導入するメリットは主に以下の通りです。

  • SEOのノウハウや経験の蓄積
  • コスト削減

それぞれのメリットについて解説します。

SEOのノウハウや経験の蓄積

インハウスSEOを実行すると、SEOに関するノウハウや経験を社内に蓄積できます。SEOを外部の企業に委託するとすべてを任せられる反面、ノウハウや経験などは溜まりません。その結果、委託先に依存し、自社だけの取り組みでは良い成果を出せない可能性があります。

しかしインハウスSEOに取り組むと、自社内でSEOに関する成功例や失敗例といったノウハウを蓄積できます。経験を積み重ねるにつれ、より最適な施策が思いつくこともあるかもしれません。新しい商品やサービスを展開するときも、有利に事業を展開できるでしょう。

コスト削減

インハウスSEOを導入すると、コスト削減につながります。SEOを外部に委託する際は報酬を支払う必要があり、場合によっては成果報酬も発生することもあるでしょう。委託先のスキルが高ければ成果が出やすくなる一方で、支払う報酬も値上がりします。

インハウスSEOに取り組むと、業務が自社内で完結するため、外注費は不要です。外注先とのコミュニケーションコストの削減にもつながり、円滑に事業を展開できるでしょう。

しかしインハウスSEOを担当する従業員の人件費は発生します。外注費と比較しながら、どちらがコスト削減につながるかを相対的に評価するといいでしょう。

インハウスSEOを導入するデメリット

インハウスSEOを導入するデメリットは主に以下の通りです。

  • SEOに詳しい人材を確保しなければいけない
  • 常に知識をアップデートする必要がある

それぞれのデメリットについて解説します。

SEOに詳しい人材を確保しなければいけない

インハウスSEOを導入するためには、SEOに詳しい人材を確保しなければいけません。SEOの成功には、専門的な知識や技術を必要だからです。適切な人材がいない場合、新たな人材を確保して育成する必要があるものの、すぐに成果を得るのは難しく多くの時間やコストを必要とします。

インハウスSEOに取り組むためには、SEO専任者をどのように選任するかをあらかじめ決めておくべきです。

常に知識をアップデートする必要がある

インハウスSEOに取り組む際は、常に知識をアップデートできる環境を整えておきましょう。インハウス化すると外部からの情報を得にくくなるため、知識が古いままになることが懸念されます。SEOは常に進化しており、最新情報を入手し続けなければ良い成果を残せません。

常に知識をアップデートし、最新の情報を反映することで、より良い成果につながりやすいです。セミナーや交流会などを活用しつつ、自社の担当者が学び続けられる環境を整えておくことが大切です。

インハウスSEOに向いている企業の特徴

インハウスSEOは専門的な知識や技術を必要とすることから、すべての企業におすすめできるわけではありません。以下のような特徴を持った企業であれば、インハウスSEOに取り組んでも良い成果を得やすいでしょう。

  • SEO専任者となれる従業員がいる
  • SEOに関する深い知識を社内で共有している

それぞれの特徴について解説します。

SEO専任者となれる従業員がいる

SEO専任者となれる従業員がいる企業は、インハウスSEOに向いています。インハウスSEOには専門的な知識が欠かせません。またSEOは幅広い施策が必要となることから、他の業務と平行しながらSEOを担当するのは無理があるでしょう。専任者を確保できれば外部から責任者を呼ぶ必要もないため、すべて自社内で完結できます。

ただし、SEO専任者だけではサイト運用に支障が出るため、必要に応じて担当者やリソースの確保をすることも大切です。作業を分担しながらインハウス化を進めていきましょう。

SEOに関する深い知識を社内で共有している

インハウスSEOを行う際、社内にある程度の専門知識がないと対応できません。SEOに関する深い知識がなければ、予算を確保や事業プランの設計ができないこともあるでしょう。

さらに、社内でSEOに関する知識の共有ができないと、他部門との連携にも支障が生じる可能性があります。SEOは専門の部署内だけで作業するのではなく、営業部に被リンクの獲得の依頼や、エンジニアにプログラムの修正を依頼する必要があるため、社内の連携体制の構築が欠かせません。

SEOで成果を出すには、自社内全体でSEOの重要性を認識し、協力体制を構築する必要があります。

インサイトSEOに向かない企業の特徴

インハウスSEOに向かない企業の特徴は以下の通りです。

  • Webマーケティングに詳しくない
  • ITリテラシーがあまりない

Webマーケティングに詳しくない

Webマーケティングに対する知識が浅いと、インハウスSEOで成果を出すのは難しいでしょう。そもそもWebマーケティングとは、ユーザーをWebサイトに集客して商品やサービスを購入してもらうための導線を作ることです。

この知識が乏しいと、必要な対策やユーザーの行動を予想しづらく、必要な施策の立案・実行ができません。もしWebマーケティングに詳しくない状態でSEOに力を入れたいのであれば、外部に頼るほうが効率的です。

ITリテラシーがあまりない

ITリテラシーがあまりにも低い場合も、インハウスSEOは難しいでしょう。ITリテラシーとは、ITを使う際に必要とされる理解力や操作力のことです。インハウスSEOではさまざまなツールを使うため、ITリテラシーは必須とされています。

また、ITリテラシーが低いとサイト内でトラブルが起きた場合に対応できない可能性があるため、専門知識を必要するインハウスSEOの導入は難しいでしょう。このような特徴を持つ企業の場合も、外部への委託を視野に入れるべきです。

インハウスSEOの取り組み手順

インハウスSEOの取り組み手順は以下の通りです。

  1. ペルソナを設定する
  2. サイトのコンセプトを決める
  3. 目標を設定する
  4. SEOに関するツールを導入する
  5. サイトの改善を行う
  6. 新しいコンテンツを作成する
  7. 外部SEO施策を行う

それぞれの手順について解説します。

1.ペルソナを設定する

まずは、ペルソナの設定を行いましょう。そもそもペルソナとは、ターゲットをより深掘りした架空の人物像のことです。年齢や性別といった簡単な分類ではなく、家族構成や年収、居住地などを設定して1人の人物が思い浮かぶように詳細を決めていきます。

ペルソナを設定するとユーザーの悩みをより深く理解できたり、どのような解決方法を提示したりすればよいかを理解できるため、ユーザーの役に立つサイトを作れます。

2.サイトのコンセプトを決める

ペルソナを設定したら、サイトのコンセプトも決めていきます。コンセプトを決めると発信内容にブレが起きにくく、軸のあるサイト設計を行えます。なお、コンセプトの軸を決める際は、以下の3つがポイントです。

  1. 「誰の」悩みを解決するのか
  2. 「どのような」悩みを解決できるのか
  3. 「どのような情報を提示して」悩みを解決するのか

サイトの発信内容に一貫性が出ると、専門性や権威性もついてきます。その結果、ユーザーからの信頼も得られやすくなり、検索エンジンの評価も高まります。

3.目標を設定する

次に、目標を設定しましょう。目標は以下の2つに分けて決めておくのがポイントです。

  • KGI:最終的なゴール(目標)
  • KPI:最終的なゴールを達成するための中間目標

サイトからの問い合わせを10件獲得することをKGIに設定した場合、達成に必要な目標をKPIとして設定します。ただし、SEOはGoogleの評価基準によって成果が変わるため、明確な目標設定が難しいです。そのため、以下の数値を参考にして決めていくといいでしょう。

  • 月ごとに制作できるコンテンツの数
  • サイトに訪問したユーザーの数
  • 見込み客の獲得数
  • 最終的な成果につながった数

SEOは、中長期的な取り組みが必須です。得られた結果をPDCAしながら、最終的な目標を達成できるように尽力していきましょう。

4.SEOに関するツールを導入する

続いて、SEOに関するツールを導入していきます。例えば以下のようなツールが代表的です。

  • Googleキーワードプランナー:キーワード選定を行うツール
  • Googleサーチコンソール:キーワードの分析ツール
  • Googleアナリティクス:サイトの分析ツール

自社にとって必要なツールや使いやすいツールを選定しつつ、SEOを行える環境を用意していきましょう。

5.サイトの改善を行う

ここまでの取り組みを行ったら、既存のサイトをより良いものにするための改善策を実施していきましょう。具体的な方法は以下の通りです。

  • リライト
  • 404設定
  • 表示スピードの改善
  • 内部リンクの最適化
  • 重複コンテンツの削除
  • ユーザーファーストのサイト設計

それぞれの方法について解説します。

リライト

必要に応じてコンテンツのリライトを行います。リライトとは、すでに公開されているコンテンツをより良いものに仕上げるため、文章の書き換えや追記を行うことです。リライトを施すことでサイト全体の成長につながります。

リライトする際の大まかな流れは以下の通りです。

  1. リライトする記事を選定する
  2. ユーザーニーズを再調査する
  3. 競合を調査する
  4. 構成案を再考する
  5. 足りないところを追記する
  6. 全体的な文章の見直しを行う
  7. 効果の検証を行う

リライトを行う際は他のサイトとの差別化を行いつつ、情報の網羅性を高めることがポイントです。

404設定

404設定がうまくできているかを確認していきましょう。404設定とは、サイトにアップされているコンテンツが見られなかったときに表示されるページのことです。この設定がきちんと行われているとユーザーのストレスを解消しやすく、サイト運営に悪影響を及ぼしにくくなります。なお、404ページはオリジナルものを作成できるため、サイトとの違和感をなくすことも可能です。

表示スピードの改善

サイトの改善を行うときは、表示スピードもチェックしましょう。コンテンツを表示させるまでに時間がかかりすぎると、多くのユーザーが待ちきれずに離脱します。すると、検索エンジンからの評価が下がり、SEOでの成果を得にくくなります。

表示スピードを改善するためには以下の施策が有効です。

  • 画像や動画のサイズを最適化する
  • サーバー環境を見直す
  • アニメーションを削除する
  • ブラウザキャッシュの設定方法を見直す
  • 不要なプラグインを削除する

内部リンクの最適化

サイトを改善するためには、内部リンクの見直しも必要です。そもそも内部リンクとは、サイト内の別のコンテンツにつなぐリンクのことです。コンテンツ同士の関連度がアップすると、検索エンジンからの評価が高まります。またユーザーの滞在時間もアップするため、離脱されにくくなるでしょう。

ただし、闇雲に内部リンクを設置すると検索エンジンから不自然だと判断され、ペナルティの対象となる可能性があります。関連するコンテンツがあるときは、積極的に挿入してみてください。

重複コンテンツの削除

重複コンテンツを削除することも、サイトを改善するためには必要です。重複コンテンツとはタイトルや見出しなど、構成要素が似たコンテンツのことです。重複コンテンツがあるとペナルティの対象となるため、サイトの評価が下がりやすくなります。

そのため、類似するコンテンツがある場合はどちらかを削除するか、一つのコンテンツにまとめるといった対応が必要になります。

ユーザーファーストのサイト設計

サイトを改善する場合は、ユーザーファーストの設計になっているかどうかもチェックしましょう。以下のようなポイントを押さえておくのがおすすめです。

  • 見やすいコンテンツが用意されているか
  • 信頼できる情報を提示しているか
  • 誤字脱字はないか
  • ユーザーが欲しい情報を提供しているか
  • 他にはないオリジナルの要素は含まれているか

ユーザーファーストのサイト設計を行っていると、有益なコンテンツを提供できるだけではなく、検索エンジンからも高い評価を得やすくなります。

6.新しいコンテンツを作成する

サイトの改善をしながら、新しいコンテンツを作成していきましょう。具体的な作成ポイントは以下の通りです。

  • キーワード選定
  • 検索意図
  • HTMLタグ
  • ディスクリプション

それぞれのポイントについて解説します。

キーワード選定

新しいコンテンツの作成には、キーワード選定が必要です。キーワード選定とは、SEOの施策を行う単語を決めることです。

インハウスSEOに関するサイトを設計している場合、関連するワードをキーワードとして選出します。サイトのテーマに沿った単語を選ぶことで、ユーザーに違和感なく適切な情報を届けられるからです。

このとき、設定したペルソナを元に、どのようなキーワードが適切かを考えながら選ぶびます。具体的な選定方法は以下の通りです。

  1. サイトの軸となるキーワードを決める
  2. 軸となったキーワードに関連する言葉を調べる
  3. 2で出た言葉をニーズの特徴や属性ごとにグルーピングする
  4. 検索ボリュームや競合をチェックする
  5. 実際にコンテンツ化するキーワードを選ぶ

検索意図

新しいコンテンツの作成時には、検索意図を意識しましょう。ユーザーがなぜそのキーワードで検索を行ったのかを多角的に分析すると、コンテンツに含むべき内容が明確になります。

検索意図を把握するには、実際のユーザーに聞き取り調査を行ったり、SNSを活用したりするのがおすすめです。悩みの投稿サイトを閲覧すると、ユーザーの隠れたニーズを読み取りやすくなります。

HTMLタグ

新しいコンテンツを作成する場合は、HTMLタグを正しく活用しましょう。そもそもHTMLタグとは、タイトルや見出しなどを指定するタグのことです。正しく使うと検索エンジンにコンテンツの内容を正確に伝えられるため、高い評価を得やすくなります。

ディスクリプション

新しいコンテンツを作るときは、ディスクリプションをわかりやすく記載しましょう。ディスクリプションとは検索結果に表示されるテキストのことで、ユーザーがコンテンツをクリックするかどうかの判断基準になります。

ディスクリプションでは、ユーザーにとって必要な情報が記載されていることをアピールしつつ、簡潔にまとめておく必要があります。

7.外部SEO施策を行う

インハウスSEOの一環として、外部SEOにも取り組んでいきましょう。外部SEOとは外部のサイトからSEOの評価を得るために行う施策のことです。外部のサイトからリンクをもらったり、紹介してもらったりすることも、SEOの評価を高める手段の1つです。これにより、検索エンジンは「他のサイトから評価されている」と判断するからです。

そのため、外部のサイトから「紹介したい」「他の方にも共有したい」と思ってもらえるサイト設計をする必要があります。さらに営業活動に力を入れると、サイトの認知度が向上するでしょう。

インハウスSEO以外の施策

インハウスSEOとは似た施策として、以下の2つがあります。

  • セミインハウスSEO
  • アウトソースSEO

それぞれの施策について解説します。

セミインハウスSEO

セミインハウスSEOとは、SEOの一部を外注する方法です。完全な外注よりも金銭的なコストを削減できるほか、一部のノウハウを社内に蓄積できます。ただし、外注先とのコミュニケーションの発生や、依頼する分の報酬の確保が必要といったデメリットもあります。

アウトソースSEO

アウトソースSEOとは、完全にSEOを外注する方法のことです。費用は発生するものの、自社内にSEOの知識がない場合、人材を確保できない場合に有効な施策です。組織としてインハウスSEOが難しい場合は、利用を検討するといいでしょう。

インハウスSEOに不安を感じるならセミインハウスまたはアウトソースを検討しよう

インハウスSEOを取り入れるとSEOのノウハウを社内に蓄積できたり、コストを削減できたりする反面、専門的な知識や秘術が必要不可欠です。そのためWebマーケティングの知識が浅い場合やTIリテラシーが乏しい場合は、なかなか成果を得られないでしょう。

そのような場合は、無理にインハウスSEOを取り入れるのではなくセミインハウスSEOやアウトソースSEOを検討するのも一つの方法です。自社の状況に合わせた施策を導入することで、従業員に大きな負担をかけることなく成果を得られるでしょう。

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