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Google広告の使い方をわかりやすく解説|入稿ルールや審査時間も

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Google広告の出向を検討しているものの、出稿方法や入稿ルールを知らないという方も多いのではないでしょうか。Google広告は、管理画面が使いやすく初心者にも使いやすいのが魅力です。

そこで本記事では、Google広告の使い方について、画像付きでわかりやすく紹介します。審査にかかる時間、広告運用でよくある失敗についても解説しており、広告の運用を検討している方に大いに参考になる内容です。

Google広告の使い方(出稿手順)

ここでは、Google広告の出稿手順について説明します。出稿手順は以下の通りです。

  1. Google広告のアカウントを作成する
  2. 広告キャンペーンを作成する
  3. 広告グループを作成する

なお、こちらの手順は2023年11月現在のものです。

①Google広告のアカウントを作成する

引用元:Google広告

Google広告を出稿するには、最初にアカウントを作成する必要があります。Google広告のサイトにアクセスし、右上または中央の「今すぐ開始」をクリックします。

引用元:Google広告

ビジネスの名前と宣伝する商品・サービスについて入力する画面が表示されます。この段階では、入力を省略できます。情報の入力、または省略する場合には、右下の「次へ」をクリックします。

引用元:Google広告

YouTubeチャンネルやモバイルアプリ、Googleビジネスプロフィールとのアカウントリンク画面が表示されます。リンクしたいアカウントがある場合には「追加」をクリックし、リンクを完成させましょう。

リンク手順をスキップする場合は左下の「スキップ」を、アカウントリンクを行なった場合には右下の「次へ」をクリックします。

引用元:Google広告

キャンペーンの目標を設定する画面が表示されます。広告内容が決まっていない場合には、この設定画面を省略できます。今回は先にアカウントを作成するため、左下の「スキップ」をクリックし、表示された「キャンペーンの作成を中止」をクリックします。

操作によっては「スキップ」の下部に「キャンペーン作成の準備が整っていない場合:アカウントのみを設定」という文言が表示されることがあります。その場合、「アカウントのみを設定」をクリックするとキャンペーン作成を中止できます。

引用元:Google広告

請求先住所の国とタイムゾーン、通貨を選択する画面が表示されます。国内にお住まいの場合、上から順番に「日本」「(GMT+09:00)日本時間」「日本円(JPY¥)」を選択します。

上記の設定は後から変更できないため、誤りがないように慎重に選択しましょう。

お支払い情報の入力画面が表示されるので、クレジットカード番号と請求先の住所を入力します。

広告費用の支払いタイミングは、支払い方法の選択によって異なります。国内にお住まいの場合、以下の方法から設定できます。

  • 自動支払い:毎月1日に費用を請求される
  • 毎月の請求書発行:発生した費用に応じて、毎月請求書が届く

自動支払いは、毎月1日に、広告費用が自動で請求されます。ただし、1日までにアカウントの費用が規定額に達した場合には、その時点で請求が行われます。

引用元:Google広告

請求先情報を入力し、下にスクロールします。Google広告コンサルタントに電話で個別に相談したい場合には、「はい」を選択し、電話番号を入力してください。30日間は無料で相談できます。

使い方のヒントやプロモーション特典などをメールで受け取るか、という質問に回答したら、右下の「送信」をクリックしてください。

引用元:Google広告

上記画面が表示されると、Google広告のアカウント作成は完了です。引き続き広告キャンペーンを作成するため、「アカウントへのログインを続行」をクリックしてください。

②広告キャンペーンを作成する

引用元:Google広告

アカウントを作成したら、次は広告キャンペーンを作成していきます。キャンペーンは広告を管理するための単位で、予算やターゲット地域などを設定します。まず、左上の「新しいキャンペーンを作成」をクリックします。

引用元:Google広告

上記の画面で、キャンペーンの目標を設定します。広告の目標をクリックで選択したら、右下の「続行」をクリックします。

引用元:Google広告

キャンペーン目標を選択したら、次はキャンペーンタイプを選択します。キャンペーンタイプとは、広告の出稿・訴求方法のことです。どの媒体で出稿するのかを選択します。

Google広告のキャンペーンタイプは、以下の通りです。なお、選択した目標によって表示されるキャンペーンタイプは異なります。「目標を設定せずにキャンペーンを作成する」を選択すると、すべてのキャンペーンが表示されます。

キャンペーンタイプ 概要
検索 Googleの検索結果画面に広告を表示する
P-MAX 1つのキャンペーンからすべての広告枠にアクセスできる
ディスプレイ Webサイトの広告枠に広告を表示する
ショッピング 商品を探しているユーザーに商品の広告を表示する
動画 YouTubeで広告を配信する
アプリ アプリのダウンロードを促す広告を出稿する
スマート 簡単な設定により自動で広告を出稿する
デマンドジェネレーション YouTube、Gmail、Discoverなどで広告を配信する

引用元:Google広告

キャンペーンタイプを選択したら、キャンペーンで目標とする成果を選択します。選択した内容によって、キャンペーンの設定や機能がカスタマイズされます。そして、キャンペーン名を入力したら、右下の「続行」をクリックしてください。

引用元:Google広告

以下の指標の中から、キャンペーンで重視する指標を選択します。

  • コンバージョン
  • コンバージョン値
  • クリック数
  • インプレッションシェア

1クリックに対して支払い可能な上限額を設定する場合には、チェックボックスにチェックを入れます。

これらの選択が完了したら、右下の「次へ」をクリックします。

引用元:Google広告

Google広告におけるネットワークは、広告の掲載先の総称です。リスティング広告を出稿する場合は、ディスプレイネットワークのチェックボックスを外し、検索ネットワークのみにチェックが入った状態にします。

そして、アプローチしたいユーザーの活動地域を選択します。

引用元:Google広告

画面を下にスクロールすると、言語とオーディエンスセグメント、部分一致セグメントの入力画面が表示されます。言語の欄には、ユーザーの言語を入力してください。オーディエンスセグメントには、子供の有無や配偶者の有無などユーザーのセグメントの条件を入力します。

次に、部分一致キーワードを使用するか選択します。「使用する」を選択した場合、指定したキーワードと同じ意味の検索語句に対しても広告を表示することが可能です。

すべての設定が完了したら、右下の「次へ」をクリックします。

③広告グループを作成する

引用元:Google広告

広告キャンペーンを作成したら、次は広告グループを作成します。広告グループは、同じキーワードやターゲットを設定した広告をまとめるものです。

1つのキャンペーン内に複数の広告グループを作成できます。しかし、検索意図ごとに広告を作成すると運用効果を高められるため、広告とキーワードを1つの商品・サービスに集中させることがおすすめです。

キーワードの設定欄に、キーワード候補や宣伝する商品・サービス名などを入力します。キーワードの設定は省略することも可能です。

引用元:Google広告

画面を下にスクロールすると、広告の設定欄が表示されます。最終ページURLと表示URLのパス、広告見出し、説明文を設定しましょう。

最終ページURLは、広告をクリックしたときに表示されるページのURLです。また、表示URLのパスは、表示URLの一部であり、広告見出しの下に表示される緑の文字列です。

URLや広告見出し、説明文の設定が完了したら、右側のプレビューで表示結果を確認してください。表示結果に問題がなければ、下部の「次へ」をクリックします。

引用元:Google広告

1日あたりの平均費用を入力します。日によっては予算を下回ったり、予算の最大2倍にまで増えたりしますが、請求額が予算に1か月の日数をかけた金額を超えることはありません。

予算を設定したら「次へ」をクリックします。入力内容に問題があれば、修正画面が表示されますが、問題がなければ出稿手続きは完了です。

Google広告の入稿ルール

Google広告の入稿ルールに反した広告を出稿しようとした場合、申請は不承認となります。スムーズに出稿するために、入稿ルールについて理解しておきましょう。

文字数

テキスト広告を出稿する場合、広告見出しと説明文に文字数の制限があります。

テキスト広告は3つの見出しから構成されており、それぞれ半角30文字または全角15文字まで入力できます。また、説明文では90文字までで商品・サービスの詳細を伝える必要があります。

使用できない表現

Google広告では、以下の表現を使用できません。

  • 一般的に認められていない綴りまたは文法
  • 内容の意味が不明、または筋が通っていないもの
  • アルファベットの大文字を不適切に使用したもの
  • 不必要に名前や語句、フレーズなどを繰り返したもの
  • 必要なスペースを省略したもの
  • 余分なスペースを追加したもの
  • 広告文での電話番号の直接記載
  • 広告の表示形式に合わない表現

Google広告の説明文は情報提供を目的としており、わかりやすい内容・表現でなければなりません。例えば、箇条書きを使った広告や、「ここをクリック」のようにどの広告にでも応用できるありふれた表現は、広告の表示形式に合わない表現として許可されていません。

使用できない記号

Google広告では、以下の記号を使用できません。

  • 広告見出しでの感嘆符(!)の使用
  • 句読点または記号の繰り返し
  • 本来の意味とは異なる方法で使用している記号
  • 上付き文字の標準外の用法での使用
  • *など、標準的ではない記号
  • 広告文での感嘆符または疑問符の複数使用
  • 絵文字や半角カタカナなど、無効またはサポートされていない文字

広告の見出しや説明文を作成した後は、上記記号を使用していないか確認しましょう。

Google広告の審査にかかる時間

基本的に、Google広告の審査は1営業日以内に完了します。しかし、込み入った審査を必要とする場合にはさらに時間がかかることがあります。

広告のステータスは、審査に通過した場合に「有効」に変わり、審査に落ちた場合には「不承認」に変わります。いずれにも変わらず2営業日を経過した場合は、Google広告に問い合わせましょう。

Google広告の表示を確認する方法

Google広告を出稿した後は、管理画面から表示を確認できます。

広告管理画面の左に表示されている「ツール」にカーソルを合わせて、1番上に表示された「トラブルシューティング」をクリックします。そして、表示されたメニューの中から「広告プレビューと診断」をクリックすると、プレビューを確認することが可能です。

Google広告の効果を測定する方法

Google広告のダッシュボードは、それぞれの指標をグラフで確認できる管理画面です。広告を出稿した後は、Google広告のダッシュボードで効果を測定できます。

ダッシュボードを使用せずに効果測定を行う場合、指標ごとに画面を遷移する必要があるため、分析に多くの手間がかかります。しかし、ダッシュボードを活用すれば、さまざまな指標のデータをすぐに確認することが可能です。

また、表やグラフで効果を確認できる点もメリットです。数値のみで確認する場合よりも異常値に気づきやすく、早期に運用を修正できます。

そもそもGoogle広告とは

 

引用元:Google広告

Google広告は、GoogleやYouTube、アプリなどに広告を配信できるサービスです。ビジネスの宣伝や商品・サービスの販売促進、認知度の向上などに役立ちます。

操作性が高く、初心者でも使いやすい点がメリットです。分析ツールであるGoogleアナリティクスと連携すれば、確認できるデータや指標が増えて、精度の高い運用改善を実現します。

Google広告の種類

Google広告で出稿できる広告の種類は、以下の通りです。

広告の種類 概要
リスティング広告 検索キーワードに応じて、検索結果の画面に表示する広告
ディスプレイ広告 GoogleやYouTubeなどGoogleが運営するサービスに表示する広告
ショッピング広告 検索結果の画面のショッピング枠に表示する商品の広告
動画広告 YouTubeで配信する広告
アプリ広告 検索結果の画面やディスプレイネットワークなどに表示する、Google PlayまたはApple App Storeに誘導するための広告

Google広告の費用相場

Google広告の費用相場は、1ヶ月あたり約30万円です。事業規模の大きな会社では、数百万円、数千万円の広告費をかけることもあります。

広告費をかけても運用次第では失敗することがあります。広告費を無駄にしないために、最初は数万円程度の予算で運用を始めるのがおすすめです。成果が出てきたら予算を増やしていくと、無駄になる広告費を抑えられます。

Google広告運用でよくある失敗

ここでは、Google広告運用でよくある失敗について説明していきます。対策も併せて紹介するので、参考にしてください。

広告のクリック数が少ない

広告のクリック数が少ない場合、以下の原因が考えられます。

  • 見出しや広告文が魅力的なものではない
  • ユーザーの興味のないキーワードを検索語句に登録している
  • 適切な広告媒体を選べていない
  • 配信時間が適切ではない

どれだけユーザーに広告が表示されても、見出しや広告文がユーザーの興味を引くものでなければ、クリックされません。

ユーザーに広告が表示される回数が少ない場合も、クリック数は少なくなります。ユーザーにとって興味のないキーワードを検索語句に登録していたり、ターゲットユーザーがインターネットを利用している時間帯に広告を配信していなかったりすると、クリック数は伸びません。

広告のクリック数を増やすための対策

広告のクリック数を増やすための対策は、以下の通りです。

  • 見出しや広告文の内容を見直す
  • ユーザーの興味のあるキーワードを検索語句に登録する
  • 広告媒体を選定し直す
  • 配信時間を見直す

クリック数が少ない場合には、広告文で商品・サービスの魅力を伝えられていない可能性があります。見出しや広告文の内容を見直し、ユーザーが魅力を感じるものに変更しましょう。

ユーザーに広告が表示される回数を増やすには、ユーザーの興味のあるキーワードを検索語句に登録する、配信時間を見直すことが効果的です。キーワードプランナーやサジェスト機能などを活用し、ユーザーが興味・関心を持つキーワードを探しましょう。

成約につながりにくい

なかなか成約につながらない場合、広告の説明文と商品・サービスの内容が大きく異なる可能性が高いです。広告の説明文が不適切な場合、ユーザーは「思っていた商品とは異なる」と判断して離脱してしまうためです。

また、どれだけ広告内容が魅力的なものであっても、遷移先のリンクが壊れていれば成約につながらないので注意が必要です。

成約率を向上するための対策

広告の説明文と商品・サービスの内容が大きく異なる場合には、広告の説明文を見直すべきです。その際、ユーザーの興味を引きたいがゆえに、誇大広告とならないように注意しましょう。また、遷移先のリンクが壊れていることで成約率が低い場合には、リンクの修正が必要です。

広告内容で炎上した

広告内容で炎上する原因として、以下のものが考えられます。

  • 人種差別的な表現を使用した
  • 虚偽表現を使用した
  • 競合他社と酷似した広告を出稿した

人種差別的な表現や虚偽表現を使用すると、企業のブランドイメージを損ねます。また、競合他社の広告と勘違いさせるほど酷似した広告を出稿した場合にも「騙そうとした」「勝手に他社のデザインを奪った」と思われ、ユーザーの信頼を損ねます。

広告内容で炎上しないための対策

炎上した事実は消せないため、広告に使用する表現には注意が必要です。広告内容で炎上しないために、出稿前に内容をしっかりと精査しましょう。例え意図していなくとも、使用した表現で特定の人を不快にさせる可能性があるからです。

自分ひとりでは気付けないことも多々あるため、出稿前に他の担当者に確認してもらうといいでしょう。

Google広告で成果を出すには広告運用会社の活用がおすすめ

Google広告の運用は自社のみでも行えます。しかし、成果を出すには、広告運用会社の活用がおすすめです。ここでは、広告運用会社を活用するメリットを解説します。

広告運用担当者の業務負担を軽減できる

広告運用会社を活用すれば、社員はコア業務に集中できます。

広告運用では、見出しや広告文の作成、入札単価の調整、効果測定など、やるべきことは多岐に渡ります。広告を運用のほか通常業務も行う必要があり、大きな負担となることが多いです。特に広告運用担当者に知識がない場合、業務負担は大きいのに成果につながらないという期間が長く続く可能性が高いです。

広告運用会社の活用によって業務負担を軽減できるうえ、生産性の向上につながります。

広告運用のプロが持つ専門知識とノウハウを活用した運用ができる

プロの専門知識とノウハウを活用できる点が運用代行会社を利用する最大のメリットだと言えるでしょう。自社で広告を運用する場合、得られる知識は自社アカウントからのものがほとんどです。試行錯誤して運用すればノウハウを身につけられますが、非常に多くの時間がかかります。

広告運用会社のプロはこれまで数多くの会社の運用代行を行なっており、広告運用に関する専門知識やノウハウが豊富です。自社内で時間とお金をかけて試行錯誤する必要はなく、効率的な広告運用が実現します。

Google広告の最新情報を得られる

広告運用会社のプロは、常に最新情報を追っています。Googleは頻繁にアップデートを行なっており、アルゴリズムは変化し続けています。

広告はアルゴリズムの影響を大きく受けるため、アップデートがあるごとに広告運用の見直しが必要です。しかし、広告運用の経験がない社員が、常に最新情報を得ることは難しいでしょう。

一方、広告運用代行会社を利用すると、常に最新情報を追っているため、自社で最新情報について調べる手間が省け、確実に最新情報を得られます。

NoSHAPEは手数料定額の広告運用サービスを実施

NoSHAPEでは、BtoBに特化した、手数料定額の広告運用サービスを提供しています。広告の出稿数に関わらず手数料は定額であり、広告費を抑えながら運用できる点が特徴です。

一般的に、売上を増やすために広告の出稿数を増やすほど、比例して手数料も高くなります。とはいえ、出稿数を増やしても成果につながるとは限らず、高額な手数料のみが発生する可能性は否めません。

また、NoSHAPEでは事業計画から逆算し、目標達成に必要なリード数を算出し、リード数を獲得できるように広告を運用します。獲得したリードがどれほど商談や受注につながったのか、を分析しながら運用するため、ビジネスそのものが成長すると多くのクライアントに支持されています。

まとめ:手数料定額の広告運用サービスは予算管理しやすいのが魅力

Google広告は知識や経験が浅い方にも操作しやすいサービスであり、初めて広告運用をする人にも容易に広告を出稿できます。

しかし、広告を出稿するだけでは意味がありません。広告運用の効果を高めるためには、効果を測定し、必要に応じて運用方法を見直す必要があります。

効果的に広告を運用するには、広告運用代行会社の活用がおすすめです。広告運用代行会社のプロは豊富なノウハウや専門知識を保有しており、自社の社員で運用を行う場合よりも成果を出しやすくなります。依頼費用はかかるものの、試行錯誤して無駄になる費用は抑えられるため、利用を検討してみてはいかがでしょうか。

なお、NoSHAPEでは、BtoBに特化したリード獲得から成約までの支援を実施しています。手数料定額制モデルでのWEB広告運用をはじめとしたオンライン施策をはじめ、MAの導入支援、WEBサイトの新規構築やリニューアル、オウンドメディアの構築と運用のほか、DXやシステム開発、ブランド・クリエイティブ設計など、あらゆる営業施策を一気通貫で実行します。このほか、広告運用、オウンドメディア運用、SNS運用の内製化(インハウス化)支援も行っております。

各分野に精通したプロのディレクターが在籍し、案件に合わせた人材をアサインします。リスティング広告の出稿をお考えなら、ぜひ当社にご相談ください。

株式会社NoSHAPE

当社には、代表の鬼石を筆頭にBtoBマーケティングに精通したディレクターたちが在籍しております。代表の鬼石はKAIZEN PLATFORM出身。BtoBマーケティングのコンサルタントを10社以上手がけ、成功に導いております。

お客様とユーザーから信頼される存在であり続けるため、結果にこだわり活動します。マーケティングを元に広告・SEO・オウンドメディア・EC運用・Webサイト制作など、幅広く手厚い体制でお客様をフルサポートいたします。

https://www.noshape.jp/

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